2012年12月18日 (火) | Edit |
今日は早目に仕事を終わらせていただいて、徳島市内の病院に、シンを連れて行ってました。

目は見えてはいるようですが、ずっと瞳孔が開いているシンの目。



前の病院では緑内障が疑われていましたが、今日行った病院で受けた眼圧検査は正常でした。

投薬の経緯から、緑内障では無く薬の影響が疑われました。

先週膀胱炎の疑いで投与されたのは、バイトリルという薬。

先生が仰るには、バイトリルには十何万匹の内の一匹、という確率で視力障害の副作用が出るとのこと。

シンは残念ながら、その確率に当たったようです。

後の尿検査での潜血反応はマイナスだったので、尿検査無しに薬を飲ませたのが悔やまれます。

体重に対する薬の量も気になります。

これは飼い主の責任。知識不足。飼い主の判断ミスです。

明日にでも製薬会社に連絡していただき、治療方法が有るのなら、聞いてくださるとのことでした。

どうかシンの目が元通りになりますように。

ご心配いただいた皆様どうもありがとうございました。


宜しければ、シンの応援をお願いします
m(_ _)m




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